
コシヒロカエルガメ
Phrynops tuberculatusかわゆさとうつくしさ。
南米の曲頸は素晴らしひ
Acanthochelys の多様さ、
Podocnemis のダイナミックさもいい。
Platemys の良さは言わずもがな。現地でも見たしね。
Hydromedusaha はかっこいい。そして頂点に
Peltocephalus が鎮座する。あ、マタマタもいますね。

飼育面においても、水作りや餌の選択などなど、単に水張って飼うミズガメ飼育じゃなくて、創意工夫する楽しさが満載でございます。最近はCBメインの流れなので、こりゃ飼うしかないですよ。
テーマ:爬虫類 - ジャンル:ペット
- 2009/06/27(土) 22:29:51|
- カメ
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ハブ
Protobothrops flavoviridis 久米島 Kumejima Is.
と、タイトルが超古臭いパクリだし、分かりにくいし。
久米島に再び行ってきました。で、ハブ出ました。久米島タイプで、しかも銀ハブ。以前、ハブを職業柄しこたま扱っている知人に「久米タイプで銀ハブっているのかね?」と聞いたところ「みったことないね〜」と言っていたので、まぁいないんだべなと思っていたんですが、いるんですね銀ハブ。
前回と真逆の構図で撮ってみました。見比べてくると銀っぽさがわかりやすいね!
前回の→
久米島のハブ
ただし、よくよく見ると虹彩の色は」沖縄本島で見るような銀ハブのように、まさしく銀!という感じではなく若干黄色味かかっているので、もしかしたら純然たるアザンなどではなく色彩の幅かもしれないですが、まぁこれは銀ハブと言っていいんでないですかね。
それにしても凄い。とんでもない色柄のヘビですよ、これは。

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真
- 2009/06/26(金) 19:33:58|
- ホンハブ
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ホンハブ
Protobothrops flavoviridis ちょっとリンク先の台湾の方のブログが凄まじい。あぁ、台湾に行きたいわん。台湾って一通り大陸でも見られる素敵な蛇たちが揃ってるんですよね。野外にマンダリーナがいるんだぜ?
あんなんがパッと地べたに落ちているなんて想像できない。誰か置いたんじゃねぇの?って思いますよ。ヒャッポダなんて見れたら絶対失禁する。ブリバブヴェーってやっちゃう。
で、ハブですが、このくらいのサイズならまだ撮影に余裕があります。とは言っても、僕はピットバイパーに弱い男2008ですから、撮影は万全の防御を期して行っていますよ。実は去年サキシマに咬まれてちょっとエライことになったんですよね。その時のことは筆舌に尽くしがたいので限られた人にのみ、笑。
ピットバイパーの撮影では、プラ板曲げて作った防壁を使っているんですが、これを使っていても1.5mを超えたボスキャラの撮影は恐ろしいものです。しかし、まぁ、ちっこくても、毒性が低いと言われているものでも、どんなピットバイパーでもナメちゃあいかんのです。

僕が言いたいのはそれだけです。
テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真
- 2009/06/20(土) 17:33:34|
- ホンハブ
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ラフネックモニター
Varanus rudicolisThat is not dead which can eternal lie
And with strange eons even death may die
先日、深海性のクダクラゲ映像を見たが、あれ鉄板。シャッド‐メルじゃないか。最も、かの神格は水に弱いとされているので、この深海での出現はあり得ないが、まぁ何かしらかの眷族という線でもいいかもしれない。
テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真
- 2009/06/20(土) 10:42:00|
- オオトカゲ
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